求人情報 よくある質問

新規採用者の中途比率

2021年度 2022年度 2023年度
78% 59% 60%

所属する学校は採用に影響がありますか?

ありません。4年制・大学院・短大・専門学校いずれも対象としています。

所属する学部は採用に影響がありますか?

ありません。総合職・ドライバー職ともに全学部を対象としています。

応募の際は会社説明会への参加が必須なのでしょうか?

必須となります。新卒採用期間中は各地で説明会を行いますので、
いずれか1回御都合の良いタイミングで受けて下さい。

 

選考の途中で希望の職種を総合職からドライバーに、あるいはその逆に変更することは可能でしょうか?

可能です。電話かメールで採用担当に連絡してください。
 

配属先はどのように決まるのでしょうか?

採用プロセス中に、希望の配属先の有無を伺います。
その希望先を元に内定後2月頃に配属先を決定します。
ただし、必ずしも希望通りの場所に配属されるとは限りません。

大型免許などを取得する際に補助金などは出ますか?

大型免許及び中型免許を取得する際の費用を補助する制度を導入しています。
入社2年目以降の社員が対象になりますが、満45歳未満の社員のうち成績優秀な方は、
業務上必要と認められる免許を取得する際に、教習所の費用内訳書等のコピーを提出することで
大型免許の場合最大で30万円、中型免許の場合最大で20万円までの補助金を申請できるようになります。
ただし条件もいくつかありますので、申請を行う際には総務担当者に詳しい内容をご確認ください。

受験するに当たって必要な資格や免許はありますか?

受験の時点で必須とするものはありませんが、内定した場合は運転免許を取得していただくことになります。
ドライバーの仕事にはMTの運転免許が必要になります。
高卒の場合は普通免許を、大卒の場合は可能なら中型免許が望ましいです。
ただし、高卒の方は誕生日が遅いと入社までに免許取得ができないケースもあると思います。
その場合、自宅通勤の方は勤務しながら教習所に通っていただき、遠方での住込みの場合は、赴任を一旦延ばして免許が取れるまで地元で教習所に通っていただくことになります。

総合職においても、通勤にマイカーが必要な店もあり、また場合によっては仕事で車に乗ることもあるため、こちらもなるべくMTの普通免許を必要とします。

総合職とドライバーの職種を後から変更することは可能でしょうか?

可能です。実際に変更している社員も何人かいます。

転勤はどのくらいの頻度であるのでしょうか?

ドライバーには基本的に転勤はありません。

総合職については転勤がありますが、転勤の頻度は個人ごとに違います。

管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異

事業年度:2023年4月1日~2024年3月31日

管理職に占める女性労働者
の割合(%)(注)1.
男性労働者の育児休業
取得率(%)(注)2.
労働者の男女の賃金の差異(%)(注)1
全労働者 うち正規
雇用労働者
うちパート・
有期労働者
2.6 10 63.9 70.3 74.9

※補足説明
男女の賃金差異については、男性の賃金に対する女性の賃金の割合を示している。
なお、職種別人員構成の差が主な要因で、運行乗務員が男性で構成されていることによるものである。

(注)1.「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものである。
(注)2.公表前事業年度において配偶者が出産した男性労働者数に対する、公表前事業年度において育児・介護休業法第2条第1号に規定する育児休業(産後パパ育休を含む)をした男性労働者数の割合